
※カメラマン不在により画像無し・・・※
再起2戦目!
前試合の敗北を胸に挑んだ雪辱戦となった。
前回同様、先発はエース大澤。
初回・2回をまとめたが、3回に四死球と連打で4失点。
攻撃陣も前試合に引き続き「見事」な沈黙ぶり。
オーシャンズ投手陣の前に3回まで無安打の貧打ぶりをみせる。
しかし5回、先頭の4番中橋が四球を選び出塁。
続く5番大澤・6番市川も四球を選び一死満塁の好機。
迎える7番佐藤がレフト前へ素晴らしいタイムリーを放つ。
その後、相手エラーなどで2点を加えて3−6と差を詰めるがここで万事休す。
継投の宮口も好投するが、四死球で1点を追加され3−7.
苦い”2連敗”となった。
前試合同様、貧打線により散発4安打と打線の不調が大きな敗因となった。
収穫でいえば、守備面では大きな失策やもたつきも無くなり落ち着きがあった。
声だしや声賭けなどはしっかり出来ており、負けている場面も気持ちを切らさず
ゲームが壊れる事無く、展開も緊張感があり1試合目と比べ
チームとしてまとまって来た感触があった。
・・・次回の課題は最早明確。攻撃面。
投手を助ける攻撃陣となれるよう一層の努力が必要!!
[スコア] ○JAIANS 3-7 港北オーシャンズ●
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