一試合目ですっかり暖まった身体で挑んだダブルヘッダー第二戦。
相手は横浜市旭区の連盟所属にRESPECTERS。
平均年齢20歳という超若手チームを相手にオッサンチームはどう挑むのか?!
先発はオッサン代表、大澤。
この大澤が「スバラシイ超絶ピッチング」を披露。
ブリブリ振ってくる打線に対して緩急を生かし、四隅を巧みに使う投球を見せて、終わってみれば被安打4の完投勝利。
今までのショートイニングでのスタミナ切れを補うに余りある「ECOピッチング」で今季3勝目をGET!
打線では初回から走者を確実に進めて行く事に成功。
2番仁木、7番高尾が連続して送りバントの仕事をした。
が、四番中橋・五番青木が好機を生かせず凡退が続くが、
迎えた4回の攻撃以降、3番桑原が2安打2打点、さらに走塁をからめた得点が2得点と
理想的な展開で試合を決めた。
今までの試合から見ても、明らかに相手は「格上」だったにも関わらず
史上稀に見る完勝だったように思う。
…これからもこうゆう試合がしたいですな☆
スバラシーw
[スコア] RESPECTERS × 3-4 ○ JAIANS
2打点の桑原。
こちらも連続出場にも関わらず、スバラシイ活躍!
足もあり、肩もあり。
ホンモノのマルチプレーヤーぶりを見せた。
二戦連続出場にも関わらず、スバラシイ守備と送りバントを
きっちり決めて「仕事」した高尾。
安打こそ無かったのだが、この日は結果を残した。
安打が出る日も近い・・・とイイねぇσ(^_^;)ア
完ぺきな投球で相手を捻じ伏せた大澤と捕手青木。
相手は格上であったにも関わらず、理想的な展開で得点し、
それを大澤がキッチリ抑えての勝利。
試合の醍醐味を充分に体感出来た試合だった!
平塚球場でのダブルヘッダー第二戦。
先発は最年長:大澤。
若い選手相手にどこまで食い下がれるか?!